あらららら

ジェットモグラ(通称ジェッティー君)をエフェクターボードに配置してみる。

エフェクターボード

本体とエクスプレッションペダルが追加になったのでなんかとても窮屈。

しかもヴィジュアルサウンドのAC/DCアダプターへとさらにグレードダウン。

オーディオ用の電源タップをやめた時点で相当グレードダウンしているのに、これ以上電源周りのグレードダウンしたくないなぁ。

また元の大きいヤツに戻そうかな。それとも安くて軽いヤツを探そうかな。

悩むな。

取り敢えず次回のスタジオは、カスタマイズを頼んでいたワウとスローギアのクローンの受け渡しなので、お気軽セットで行くことにしよう。

来年になったらしばらく暇なので、そのときじっくりと考えよう。

ダメな週末

結局、この連休もエフェクターボードの制作という、オタクなすごしかたに終始する。

もう少しエンジョイできないのか俺。

そんな訳でいつもとは違って制作過程も交えつつ説明。

この記事と内容ダブります。

ハンズで4mm厚のベニヤ板をキョーリツのEC550の内寸よりも4mm小さく(350mm×494mm。角は5mm内側で切り落としてもらってる)切ってもらい、近所のキャンドゥに売っていた多目的マットをゴム系ボンドで貼り付ける。一晩、シンナー臭さにラリラリしながら重しを乗せて固定。

エフェクターボード

貼り付ける前の板とマット。

一晩経ってマットと板がくっついたので、板の形にマットをカット。

エフェクターボード

板とマットの断面。

使っていて普通の家具用だと、背が低くてエフェクターケースから取り出すのに不便ということが分かったのでホームセンターに行って背の高い取っ手を調達。端から5mmの位置で穴を開けて固定。

板の裏に滑り止めのゴム足をつけて出来上がり。

エフェクターボード

エフェクターは前回と同じ。

で、大体ですがいくらかかったか計算しましたよ。
約2100円くらい。
内訳は
ベニヤ(カット代込み)500円
多目的マット105円
ボンド(2本)210円
取っ手(2つ)1000円
滑り止めの足105円
取っ手固定用のネジ150円

で、作業時間はボンドが固まるのも含めて2日。

やっぱダメじゃん、俺

昨日の夜から

昨日の夜からどこにも出かけずにエフェクターボードの制作。

なんか本格的にノイローゼだな。

それにしても週末の過ごしかたどうかと思うぞ、俺。

エフェクターボード

ギターからはEXECUTIVE SOUNDのL1ABSTへ行き、OutAはアンプで、OutBはKORGのDT-10へという流れ。

ループの中は
ROGER MAYER:Red Lion

DOD:FX75C

TC Ectoronic:Chorus+

と、いつもながら、どシンプル。

それと、今まではギターケースに入る大きさの板かパルスのEC-06を使ってきたけど、今回からキョーリツのEC550に変更。安いのはガッチリ作ってないので軽くていいな。それに意外とかゆいところに手が届くような作り。でも、やっぱり安物らしく、いきなりエフェクターを留めるフェルト地が剥がれる。仕方がないのでハンズで4mm厚の板を内寸より少し小さめ(350mm×491mm。角は5mm内側で切り落としてもらってる)に切ってもらい、mixiのエフェクターボードのコミュを参考にダイソーでカーペット地のヤツを買って貼り付けた。

近所のキャンドゥーで、もっと薄手のがあったから張り替えようかな。それと取っても大きめの物に変えたいな。

それに重くなるけどオーディオ用の電源も復活させたい。

そういえば今回からTC EctoronicのChorus+を復活させてみる。次回のスタジオでもう一回チャレンジ。
取り敢えず悲しいくらいどこにも行かない週末でした。

言えません

今日、スタジオでデモ音源を録ろうということになりDATを持っていく。マイクも比較的良いものに買い換えたし、前よりは良い音で録れそう。

演奏も約1ヶ月ぶりとは思えないくらい息も合ってたし、1時間近いジャムもいい感じ。それに大将のヴォーカルが投げやり気味で良かった。

今までなかったバンドの音源として編集して公開できるなと思って片付け始めたら操作ミスで録音できてない。ヤベー。おじさんたち二人には言えねぇ。

そんな訳で今日の足元です。

Guitar

EXECUTIVE SOUND:L1ABST
↓Loop Send
ROGER MAYER:Red Lion

DOD:FX75C

CARL MARTIN:CHORUSX2
↓Loop Returne
EXECUTIVE SOUND:L1ABST→OutB→Amp
↓OutA
AKAI:T-1

エフェクターボード

次回は軽くて小さいという理由から買ったAKAIのチューナーは相性が悪いみたいなので、KORGに戻して、CARL MARTIN:CHORUSX2は、キラキラ音がイマイチでないので、グヤトーンに戻します。

DODのFX75Cは、今朝届いたのをそのままちょっぴり試していい感じだったので、ボードに組み込んだ。派手な音は出ないけど、カッティングにかけると好きなトーンになる。見えないお洒落みたいな感じ(笑)MXRの音も好きだけど、しばらくはこれを使おう。

高音の抜けが全然違うのでオーディオ用の電源タップとケーブルに戻したいな。エフェクターボードの中で一番高いのが電源タップとケーブル。

何か間違っている気がしないでもない。

悔しいな

このブログを教えた会社の人に「エフェクターに関しては神経質を通り越してノイローゼですね」と言われる。

当たっているので言い返せないのがとても悔しい。

そういえば今日も早く帰ってきてフランジャーをどれにしようか悩んでいた。

今回は、MXRはお休み。

YAMAHA、KORG、BOSSと試していく。YAMAHAは一番無難な音だけに今回は脱落。

次にBOSSのを試してみる。さすがソツのない優等生。でも「BOSS/Rolandに屈して良いのか、俺」という思いから、KORGを試す。

一番メタリック。明後日あたり届くDODも試さないとな。

そんなことをしていて気が付くとこの時間。予定していたMagic-Stompのパッチを変更が出来なくなっている。

そんな訳で次回の足元はこんな感じになるかも。

今回はエフェクターケースじゃなくていつものベニヤというお気楽セット。

エフェクターボード

Guitar

EXECUTIVE SOUND:L1ABST
↓Loop Send
ROGER MAYER:Red Lion

XOTIC:AC-BOOSTER

KORG:FLANGER FLG-1

CARL MARTIN:CHORUSX2
↓Loop Returne
EXECUTIVE SOUND:L1ABST→OutB→Amp
↓OutA
KORG:DT-10

でも、Magic-Stompもセッティングして使いたいな。

と、ここまで書いていて改めて言う。

うん!俺、エフェクトジャンキーでノイローゼ!

足元その2

4ループセレクターが手に入ったので、繋げてみる。

プログラムできるのでそこそこ便利。

それにしても足元をシンプルにするつもりが、大袈裟になっている気がしてしょうがない(笑)

エフェクターボード

モジュレーション系のみを繋げて、ちょっぴり豪華MM4モドキにしてみようかな(笑)

次回の足元

エフェクターボード

画像ハレーションしまくり(笑)

次回のセッティング。

なんか落ち着いてきたような気がするのは気のせい?

MXRのFLANGERは、オールドを持ち歩きたくないから、現行品にする予定。
Guitar

EXECUTIVE SOUND:L1ABST
↓Loop Send
ROGER MAYER:Red Lion

XOTIC:RC-BOOSTER

XOTIC:AC-BOOSTER

MXR:FLANGER

CARL MARTIN:CHORUSX2
↓Loop Returne
EXECUTIVE SOUND:L1ABST→OutB→Amp
↓OutA
KORG:DT-10

落ち着きないなぁ

昔からコーラスだけはこだわっている。

頭の中で鳴っている理想のコーラスサウンドは二つ。

ひとつはクリアで広がりがある音で、もうひとつは、「どうしようってんだ」ってくらい深くヴィブラートかと思うくらいベロベロな音。

前はどちらかだけで良かったけど、今のバンドだと曲によってどちらの音も必要になってくる。それならとヤマハのUD-Stompを買ったけど、電車移動だと辛いくらい重い(笑)

そんなことを思っていたら、昔グヤトーンから出ていたダブルコーラスをオークションで発見したので、取り敢えず落札。実際に届いてみるとコンパクトだし、軽い。それにコーラス二つがそれぞれ独立して入っているので、良いかもしれないと思い早速ボードに組み込む。

Guyatone CC-1 DOUBLE CHORUS

しばらく自宅でセッティングを煮詰めていたら、あのバンドで音が通るかなと少し不安になってみる。
そして昨日からTC Ectoronic Chorus+ELECTRO-HARMONIXのDELUXE MEMORY MANを復活させる。

エフェクターボード

でも、今度の練習の時はダブルコーラスを試したいな。

それにしても、つくづく落ち着きのない足元だな(笑)

いつまでもつことやら

エフェクターボード

昨日買ってきたエフェクターケース(PULSEのEC-06)にエフェクターを配置

繋いでる順番は

KORG DT-10RWB→ジム・ダンロップ GCB-95(トゥルースカスタム)→Prescription Electronics Yardbox→ヤマハUD-Stomp
CAJのAC/DCSTATION2 Ver.2Yardboxを繋ぐと落ちるのでYardbox専用にVISUAL SOUNDの1SPOT9Vを使っている。

さて、この中でどれが生き残るかな?(笑)

試行錯誤中

使うエフェクターで悩んでいる。
MXR Phase90TC Ectoronic Chorus+を外して、ROTOVIBEを加えた。

接続順は

Guitar

KORG DT-10RWB

BUDDA BUDWAH

DUNLOP ROTOVIBE


Amp

まだまだ研究しないとダメだよな。

それにしてもエフェクトボードにしている板が、トムとジェリーで見たチーズかと思うくらい穴だらけ

電源

テーブルタップの自作を思い付き、オーディオマニアの人達のサイトを見まくる。

何でコンセントだけで2万とかすんだよ(笑)

で、いろいろと調べていてコンセントとプラグは明工社のが手ごろな価格で良いみたい。

ME2851ME2591というのにしようと思う。

ケーブルはBELDENの19364がポピュラーみたいなのでそれにしよう。お店によって値段がまちまちだけど。だいたい1メーター1,000~1,500円くらい。

他にケースも買わないとダメだし。

明日、秋葉原に行こうかな。

なんか恐ろしい世界に足を踏み入れ始めた気がする。

大晦日になにやってんだろ

エフェクトボードのレイアウトを変えていた。

エフェクターボード

電源を変えると音も相当変わるので、いま、電源の自作を考えている。

コンセントとプラグを医療用にしてシールド処理をされているケーブルに変えようかな。

予算は2万円くらい。

音の追求。

来年も婚期を逃しながら続けます。

エフェクトボード その2

エフェクターボード

一応、完成。

板の裏は2ミリのゴムが張ってある。

近々、ワイヤリングをやり直して取っ手も付けたいなぁ。
 
今回はギターからハンドメイドのA/Bセレクター → Budda WahTC Ectoronic Chorus+ → アンプって配線。

コーラスをロトバイブに変えるかも。

本当はコーラスだけで、ワウは使いたくないんだけど、大将と主任が使えって言うから仕方なく繋げてる。
って、恐ろしいほど主体性ないこと書いてるな、俺(笑)

ま、馬鹿みたいにワウワウ言わせるような使い方はしないし、トーンコントロールがとして使うからそれはそれで可(笑)

足元

エフェクターボード

ごちゃごちゃ。

接続順は
PMP Super Buffer Amp → Budda WahMXR Phase90TC Ectoronic Chorus+

ワウからコーラスまではバッファーアンプのセンド・リターンに繋がってるので、エフェクターを掛けないときはバイパスにして音痩せは少ない。

それにしてもチューナー以外、日本製品ゼロ。

ちなみに板は大工の友達が切ってくれたもの。

ソフトケース

ギターをソフトケースに入れて持ち運ばないし、前のバンドと違って電車での移動なのでエフェクターケースまでハードだととても辛い。
だからといってあのカートみたいなのは、ホームレスのオヤジみたいで嫌だ。
そんな訳でキョーリツのEFS40を注文した。
大工の友達に中に入れる板をサイズに合わせて切ってもらってエフェクターをネジ止めすれば完成だな。
市販のケースにマジックテープで固定するよりも板切れにガムテープとかで固定する方がロックだと未だに信じて疑っていない(笑)