取り敢えずは

今日のスタジオで、JazzMasterを大音量で試した。

レストア前に大音量で鳴らしていないので比較のしようがないけど、クリーントーンでもネックプレートを交換した効果なのかサスティーンは充分だし、コードの音の分離も良く、音抜けも申し分ない。

誤魔化しの効かない音だけど、これからはクリーン主体で弾こうかな。

それと、JazzMasterは、ピッキングの位置やアタックの角度で音が相当変わったので、いろいろと試してみるのも面白いと思う。

取り敢えずオチとして「これだけお金をかけたのに使えねーじゃん....orz」と、いうこともなく、期待していた皆さん、ザマーミロ!(笑)。

とはいうものの、歪ませたときの音がイマイチなのと、それ以上に恐ろしいほど弾きにくい。

どうも指版が広すぎると感じるのでネックは交換だな。その際にナットをローラータイプにしたいなぁ。

このじゃじゃ馬を弾きこなせるようにしばらく悪戦苦闘してみよう。

音出し

やっとジャズマスターの音出しをしてみたら、リアピックアップの出力がボリュームを8くらいにしただけで極端に下がるのと、クリーントーンは使いやすいけど、歪ませると耳障りな高音はあまり変わりがない。
どうしよう。
ヴォリュームの急激な変化についてはTさんに報告と相談かな。
ところで、ジャズマスターを選んだ理由は、ダンエレクトロのスプリングリバーヴを手に入れて、ヴェンチャーズを異常に弾きたくなったということもあるけど、実はブリッジが独立しているというのと、コントロール系がギブソンに近いというのが大きかったりする。
ストラトやテレキャスターのようなブリッジは今ひとつ馴染みきれないし、20年以上もレス・ポールを弾いてきたクセで手を置いてしまう。そうなると、やはりブリッジは独立していた方が弾き易い。
ピックアップ・セレクターもレス・ポールと同じでライヴのときに操作がしやすいし、2ヴォリュームにしているので、同じ操作感で演奏が出来る。
ストラトやテレキャスターは、魅力があるけど、やっぱり弾き慣れているギターとの違いに戸惑うことばかり。
それにしてもギブソン・ユーザーとしては、ボディはデカイし、ネックは長いしでフェンダー系は弾きにくい。
まぁ、使いこなせばいいだけの話なので、気長に使い続けて慣れていけばいいかな。

目的

今回のジャズマスターのレストアでは、フェンダー・ジャパンの新品が買える金額を投入した。

使えないギターをスタジオに持っていくほど酔狂じゃないというのもあるけど、大きな理由に「2本目の気軽に使えるギターが欲しい」というのがあった。

それにもし新品でフェンダージャパンを買ったとしても同じ金額をかけたと思う。

新品のフェンダー・ジャパンにそんな金額をかけたら、U.S.Aが買える。でも、生産ラインのU.S.Aを買うのならカスタムショップを買っているし、カスタムショップを買うのなら60年代のオールドを買っていると思う。

そうなると当初の目的からどんどん離れていく。

そういった意味では、目的どおりになったので、全然後悔はしていないし、むしろ満足。

来週のスタジオで大音量で鳴らすのがとても楽しみ。

しゅらしゅしゅしゅ

今朝、レストアが終わったとTさんからメールが来たので、早速取りに行った。

パーツ集めから苦節1ヶ月半。冬に譲ってもらって出来上がったのが春。

Fender Japan Jazz Master

あのバッチくて下品な姿はもうない。ス・テ・キ(はぁと)

コントロールは2ヴォリュームで、ピックアップセレクタースイッチは、通常の上下よりも位置からして左右の方が使いやすいと思ったので、変更してもらった。

やっぱりオチとしては「ここまで金も時間も掛けたのに仕えねーじゃんorz」みたいなのを、みんな期待しているんだろうなぁ(笑)

待ちぼうけ

レストアをお願いしたTさんからメールが来た。

今回の難敵はピックガード。

ピックガードと本体のネジ穴の位置がずれまくっていたので修正のお願いをしたら、ピックガードのネックジョイント付近を削らないと上手くハマらないという。

フェンダー・ジャパンのギターにフェンダー・ジャパンのピックガードで、ネジ穴の位置がズレること自体シットでファックなのに、ピックガード削らないとダメだなんて、いったいどういうことですかね、神田商会さん。

たかだか10年前のギターで、それかよ。

これならピックガードをオーダーした方がよかったぞ。

いまキャバクラでホステスに散々貢いでいた頃を思い出してます。

レストアに行きました。

昨日の夜、某ショップで懇意にさせていただいているTさんにジャズマスターを渡しました。
来週には出来上がる予定です。
これまでにかかったパーツ代。
ピックアップ:¥10,300
ブリッジ:¥9,025
ペグ:¥7,540
トレモロ・ユニット:¥4,205
ピック・ガード:¥4,200
ネック・プレート:¥2,875
ピックアップ・カバー:¥1,260
ピックアップ取り付けネジ:¥840
ストリングス・ローラー・ガイド:¥570
ポイント・ワッシャ:¥365
今回、利用した楽器店。
ちょっと面白い楽器店あぽろん
イシバシ楽器
ミュージック・シャワー
サウンドハウス
ポップ☆ギターズ
・タハラ町田店

朗報を待つ

昨日の夜、Jazz Masterは、ショッカーの元へ改造手術に行きました。
来週には届く予定です。
やっほ~い。
で、いきなり現実に戻される話題。
これまでにかかったパーツ代。
ピックアップ:¥10,300
ブリッジ:¥9,025
ペグ:¥7,540
トレモロ・ユニット:¥4,205
ピック・ガード:¥4,200
ネック・プレート:¥2,875
ピックアップ・カバー:¥1,260
ピックアップ取り付けネジ:¥840
ストリングス・ローラー・ガイド:¥570
ポイント・ワッシャ:¥365
今回、利用した楽器店。
ちょっと面白い楽器店あぽろん
イシバシ楽器 WEB SHOP
ミュージック・シャワー
サウンドハウス
ポップ☆ギターズ
・タハラ町田店
俺のバカ....。

欲望という名の止まらない列車

実は、昔からデタッチャブルネックのギターが今ひとつ好きになれない。ずっとギブソン系を弾いているせいかもしれない。フィーリングや慣れの問題だとは思うけど、嫌なものは嫌(笑)
と、いうことでジャズマスターのネックプレートを、この際だから変更してしまおうと思い付く。
フリーダムというところから出ているTone Shift Plate SP-JP-03というのを買った。
メーカーの仰々しい説明文は抜きにして、持ってみると結構重量がある。
これならサスティーンも伸びそうだねぇ。
それとシャーラーのローラーサドルブリッジを手に入れてから、ナットとストリングガイドもローラータイプにしたいという衝動が抑えきれない。
弦と接触する箇所を全てローラータイプにすると、ロックタイプトレモロもびっくりなチューニングの狂わなさらしい。
とはいうものの、ナットは加工が面倒みたいなので、いずれネックを22フレットのミディアムスケールにしたいので、そのときにローラーナットにしよう。
行き着くところまで行ってしまいそうなそんな予感がしてならない。

諸人こぞりて

1ヶ月待ちと言われていたピックアップはメーカーに在庫があったということで、今日ほとんどのパーツが揃った。

Fender Japan Jazz Master

ハレルヤ!

あとは週末に可愛い店員さんの居る地元の楽器屋へ注文をしたピックアップカバーのネジを取りに行くだけ。

パーツを揃えるのにお金を使い果たしてしまったので、レストアの依頼は8日にお願いをして給料日の15日完成を目論んでいる。

出来ることは自分でしようと思いピックガードを取り付けようとして愕然とする。ピックガードのネジ穴と本体のネジ穴のズレが物凄い。

これも修正してもらおう。

Fender Japan Jazz Master

トレモロとブリッジのネジとピックガードを取り付けてみた。

ファイヤーバードのノンリバースそっくり(笑)

翻弄されまくり

ピックアップが1ヶ月の入荷待ちという連絡があぽろんからくる。

悩んだけど、待つことにしてピックアップが届くまで他のパーツを集めることにした。

トレモロのテンション調整用のネジは、単体での取り扱いがないということだったので、初めはネジだけ探そうと思ったけど、そんなチマチマしたことはせずに男らしくユニットごと交換することに決める。

サウンドハウスでALLPARTS JAPANのトレモロを注文。
一緒にBuzz Stop Barも注文しようか悩んだけど、今回はやめておいた。

ペグはGOTOHのSD91-05M/N-6L HAPMを送料と代引き手数料が安かったミュージック・シャワーに注文。

ブリッジは、加工なしで取り付けられるという話のシャーラーのローラーブリッジにしようと思い一番安いショップを探している。

それにしてもジャズマスターのパーツは手に入りづらい。あっちこっちのショップに電話やメールで在庫を確認しないといけないほど。

この安ギターに翻弄されまくっています。

貢がされてます

ジャズマスターのピックアップとピックアップカバーを、新潟の楽器店あぽろんさんに発注。

楽天での商品問い合わせで、その日のうちに返事をくれた迅速な対応には驚いた。

酷いお店だと1週間以上返事が来ないことを考えると、そのスピードは驚異的。

ピックアップはセイモアダンカンのQuarter Poundにする予定だったけど、SJM-2 Hot For Jazzmasterに変更。

フロントにHot、リアにQuarter Poundというのも考えたけど、今回は音の基準を作ろうと思ったのでフロント、リアともに同じもの。

他にもトレモロのテンションを調節するネジがなかったので、ピックアップカバー用のネジと一緒に地元の楽器店で注文。

ついでにシャーラーのローラーブリッジGTM-Cの納期と価格を問い合わせる。

この店には、可愛いお嬢さんが居るので期待して行ったけど居なかった....ちぇっ!

あとはゴトーのSD91-05M H.A.P.Mをいかに安く手に入れるかだなぁ。

とてつもない性悪女に騙されて貢いでいる気分(笑)

ガッデ-ム!

マジックで汚く塗りたくられていたピックアップカバーを綺麗にしようと、外そうとしてみると、ネジ山潰れてる。

ガッデーム!

やっとのことでネジを外して、カバーを外す。

シンナーでラリラリしながらカバーを拭く。

手を真っ黒にしながら「この労力は600円で買いそうな気がするなぁ」と、思いながら拭いていると「パキッ」という音。

割れてるし。

金で解決できることは、全て金で解決しようと固く誓ってみた。

どしようかな

ジャズマスターの画像を見たmkcさんから「リフィニッシュをしないで、このまま使った方が良い!」というアドバイスをもらう。

確かに恐ろしいほどのエイジド加工で凄味はあるけど、サイドの塗装剥がれ、飲みながらポリポリと削って広げちゃったんだよなぁ。

いくつかのショップでリフィニッシュの見積もりをもらったけど、ネックを含めると5万円くらい。
どうしようかなぁ。

昨日は、頭の悪い可愛そうな子の机のようにシールが貼ってあったヘッドとボディサイドとボディ裏に「塗装がダメになってもいいや」と思いながらシール剥がし剤をスプレーした。

さすがポリフィニッシュ!色落ち、変色すらしない!(笑)

そのあとポリッシュで徹底的に拭きまくる。

ばっちいギターが、チョイばっちい程度になった。

今日はピックアップカバーとピックガードを買いに行こう。

ばっちい

フェンダージャパンのジャズマスターを譲ってもらった。

Fender Japan Jazz Master

ジャズマスター特有の優雅なフォルムを打ち消すような下品な色とピックガードのマッチング(笑)

Fender Japan Jazz Master

ピックアップカバーはマジックで塗られていてとても貧相(笑)
前オーナーのセンスがとても問われる1本です。

Fender Japan Jazz Master

多数の打痕に塗装剥がれ、それに見事なまでのシールあとだらけで「ばっちい」という言葉がピッタリ。
弾いてみると、予想に反して生音の鳴りはとても良いですが、アンプに通すと最悪なシングルコイルの音がします。

電気系は全て取り替えないと使えないし、あの独特のプリセットもいらないなぁ。

その前にリフィニッシュを依頼するショップを探さないと。

仕上がり

2006年12月9日より転載
カスタマイズし、きちんと音の出る環境で弾いてみると、リアに付けたディマジオのPAF Proは、思った以上に音の分離が良いし、フロントのギブソン57クラシックは、どう転んでも57クラシック。
元々、中音域をドーンと出すセッティングなのもあるだろうけど、鼻づまりのような中音域が目立つ感じのトーンがナイス。
思っている以上に木の特性が出ているのかな?
まぁ、電気系総取っ替えだったし、当たり前といえば当たり前か。
まだ音の薄さは感じるものの以前あったようなペラペラな感じはない。弾き込めばバケるんじゃないかと、ちょっぴり期待してみる。

さてさて

SE STANDARDのカスタマイズが終わったので、Tさんと待ち合わせてギターを受け取る。
その場で弾いてみると、音の抜け落ちていた箇所が埋まっている感じ。ちょっとした調整でこんなにも変わってくるかと思い嬉しくなる。先週、熱と咳で大変ななか持っていった甲斐があったな。
それにしてもパーツ代も含めてもう1本買える値段をSE STANDARDに注ぎ込んだことに気が付く。
最初から素直に高いギター買えばいいじゃん、俺。
でも、セットネックでオールマホでトレモロ付いてて、フラットトップってSE STANDARDしか思い浮かばなかったし、気軽に扱えるギターだから、それはそれで由としよう(笑)
ところで取り外したパーツを見ると細くて安っぽい配線材に電気関係も決して良いとは言えないパーツばかり。結局、こういうところでコストを下げるしかなかったんだろうな。ネックやフレットといったあとから交換するにも大変な箇所ではなく、比較的交換が容易なジャックやポッドで手を抜く。メーカーとしてのプライドを感じ、好感が持てる。
日本のメーカーも見習って欲しいな。日本のメーカーなんて信じられないような作りのボディに高級なピックアップだけ乗せて誤魔化してるところが多いよな。クオリティの低いメーカーに限ってそういうの多いし。ミュージシャン本人のギターはきちんとしていてそのモデルが最低なんて山のようにあるしね。
SE STANDARDがどれだけ変わっているか来週のスタジオにギターを持っていくのが楽しみ。

予想以上

昨日のスタジオ入りにSE STANDARDを持っていく。
アンサンブルの中では薄っぺらいうえにハイばかり目立つ音。ワウをかけると高音がとても耳障り。
仕方がないのでピックアップをフロントにしてトーンを絞る。これでやっと愛用のレス・ポール・カスタムのリアの太さに近づける程度。このままじゃ全然使えないので、予定通りピックアップとコンデンサーの交換は必至。
それとブラス製のコントロールは見てくれは格好良いけど、自分がどのくらいのヴォリュームで弾いているかが判らない。感覚の問題なんだろうけど、アンプで歪みを作るときの基準がギターのヴォリューム5で気持ちの良いドライヴだから余計に困る。ギター側でヴォリュ-ムを調整するので、余計に不便。
他にもトレモロのアームバーは思った通り長すぎて邪魔だし、歪ませた音がいただけないうえにエフェクトのりもイマイチ。
予想以上に使えないギターだと判明。
とはいえ、比べているのが’74年のレス・ポール・カスタムや’86年のSG、それにCustom24だし、考えてみると軽自動車をベンツと比べて「安っぽい」と言うのと同じだよな。
中学生や高校生、それに大学のサークルでしか活動をしたことない人には、全然問題ないレベルのギターだと思う。
生音は鳴りも良いので、その素質をパーツ交換でどこまで伸ばせるかワクワクしている。

泥沼

SE STANDARDのフロントピックアップで悩む。

リアはハルソールが使っていたと思われるディマジオのPAF Proに決めたけど、フロントに悩む。当初の予定では同じディマジオのAirNortonにしようと思ったけど、狙いどおりになるかとても不安になってきたので、いろいろと調べてみる。

VooDooのHB`60なんて良いかもしれないな。

でも価格は約2倍....。

他のギターならともかく、SE STANDARDに、そんなにお金をかけることもないので、SGに付いていて音は知っているギブソンの57クラシックのオープンタイプに決定。

ペグはSG503MGの納品が結構時間がかかりそうなので、比較的容易に手に入るSG381MGに変更。

ブリッジサドルをグラフテックにしようと思ったけど、納品までに時間がかかりそうだったので、今回は保留。同じグラフテックでも黒じゃなく名前も魅惑的なフェラ・グライドにしてもいいかな。

エフェクターの次はギターのカスタマイズで泥沼にはまっている気がする。

ふんがーふんがー

P.R.SのSE STANDARDを弾きたおしてみると、初めにあった安っぽいという印象ではなく、気軽に扱えるという良い表現に変更(笑)
仕上げが荒っぽかったりといった箇所もあるけど、値段の割にはメーカーとしてのプライドを感じるくらい本当に作りの良いギターだな。
本当はギターの改造は嫌いだけど、今回は思いっきりカスタマイズ(笑)
取り敢えず第一弾としてこんなふうに変えようかなと。
ペグ
ゴトー SG503MG(ノブは01)
ピックアップ
ディマジオ
フロント:AirNorton
リア:PAF Pro
ヴォリュームノブ
ストラト用
ブリッジサドル
グラフテック
コントロールは2ヴォリュームに変更。それとトレモロのアームバーが長くて邪魔なので、途中でカットしてもらうか、従兄弟に頼んで作ってもらう予定。
最初の予定ではペグをスパーゼルのGTR TRIMLOCKにしようと思ったけど、価格と加工なしということでゴトーのSG503MGに変更。ヴォリュームノブをストラト用にするのは、年中ヴォリュームノブはいじるので、数字が書いてないと今どのくらいのヴォリュームで弾いているか分からなくなるからかな。当然、レス・ポールに付いている矢印のヤツも付ける予定。当たり前だけど、ヴォリュームとジャックは変更します。
大改造だな。
第二弾は、トレモロブロックとコンデンサー、それにナットの変更なんていいかも。
取り敢えず来週にはカスタマイズに出せるように揃えようと思う。
SE STANDARDのフランケンシュタイン計画はじまります(笑)

仕事している場合じゃないぞ

昨日の夕方、前回書いたギターが入荷したとイケベ楽器から電話。
1ヶ月待ちが1週間で来たなんて嬉しすぎ。
取り敢えず定時に逃げるようにして会社を出て楽器屋に向かう。用意してあったのを試奏してみると、今ひとつバランスが悪い。もう1本あるというので、そっちを弾いてみる。こっちのほうが少しだけましかな。
でも余り変わらなかったので、取り敢えず軽いほうを選ぶ。
これからパーツを集めて、カスタマイズしないとうちのバンドでは使えないので、今月中にパーツを集めてカスタマイズを頼もう。
コントロールはトーンを取って1ヴォリュームでダイレクトスイッチの予定だったけど、2ボリュームのほうが良いかもしれないな。
あー仕事している場合じゃない気がしてきた。