その13 初めの一歩

Kさんが急ぎの仕事で忙しかったり、私のダンエレ熱の感染以外で倒れたりと、感性までに約1ヶ月かかりましたが、手元に新たなる姿となったMILKSHAKEが届きました。
もう見た目からして別物です。
ワクワクしながら早速音を出してみると、音のエグさはそのままに今まであと一歩足りなかったキラキラ感が出ています。
音は満足と言う以外思い付きません。
私は確信しました。
いけるぞ!
このカスタマイズがこの先にあるさらにおバカな計画に向けての初めの一歩となるのです。